2026年夏の甲子園は、和歌山代表のチームが優勝しましたね。
私も和歌山代表と群馬代表の「決勝戦」など、いくらかの試合は、
ネット配信やラジオ等を通じて、観戦することができました。
「決勝戦」はとくに8回の両チームの攻撃が白熱した展開で、
とても見ごたえがありました。
群馬代表には、私自身が以前、野球場で実際に見たことのある選手もいました。
その選手が甲子園の舞台で活躍している姿を見ることができて、
個人的にも嬉しかったです。
ホームランを放った選手もいて、
「あのとき見た選手が、甲子園で頑張っている!」
と、少し身近に感じながら試合を観ていました。
こうして夏の甲子園が終わると、次はもう、春の甲子園につながる
秋季大会が始まります。
夏が終わったと思ったら、もう次の大会が始まる。
早いなと感じますね。
それでも、また一年、高校野球を楽しむことができたらいいなと思っています。
今回も、私の趣味の話でした。









